淡路島はまだまだ不動産ミニバブルが続きそうです。大阪万博までは・・・正確には淡路市、西海岸?海の近くの物件だけです。パソナグループ効果ですね。当然、お金の臭いのするところには無免許、無資格、悪徳不動産ブローカー(淡路島では名前を言えばすぐわかります。ろくに物件調査もせずに、後々トラブルになりそうなええ加減な物件を平気で紹介するから質が悪い、いざトラブルになると携帯電話つながらないそうです。知らんけど)、胡散臭い自称「不動産コンサルタント」等の輩が群がってきますね。くれぐれも美味しい話しにはご注意ください。物件探しのお客様から「将来は淡路島に移住したい?」て聞くけど淡路島も結構広いので移住場所は慎重に時間をかけた方がいいと思います。あくまでも定住、移住の場合に限っては、やっぱり近くにスーパー、病院等がある利便性の良いところとか、京阪神地区に近い方がいいと思います。海が見たければ車で移動すればいいんです。すぐ転売する方を見ていると海の景色は見えるけど利便性の悪い場所が多いですね。オーシャンビュー「○○ヶ丘」・・・毎日、海見てたら飽きますよね!定住者の方の声聞くと、だいたい2年住むと風がきつい、寒い、塩害がどうとか愚痴がでますね。

2022年05月

本日、ご成約済になりました。
感謝。
ありがとうございました。
売中古一戸建
洲本市宇原(専任)

いつか勝つやろ?
あかん時は、何やってもあかん!
今の阪神。
ファンは我慢、我慢。

無題

今日、お客様の自宅に打ち合わせに行った時の会話。
お客様:怖い不動産屋さん?でなくて良かった。
その言葉聞くの今回で2回目です。
それにしても不動産屋ってそんなに怖いイメージがあるのか?
親しい不動産屋さんの話し。不動産取引で揉めて、うっとうし
い客の捨て台詞「この物件売れらんようにしたろか」
怖い!

正直不動産クリック
登坂不動産の営業マン・永瀬財地(山下智久)は、“嘘もいとわない”セールストークで成績No.1を維持し続ける、やり手の営業マン。ある日、アパートの建設予定地にあったほこらを壊したことから、たたりで嘘がつけない体になってしまう。言わなくてもいいことまでペラペラとしゃべる永瀬に、当然お客は激怒。
契約寸前の案件まで次々と台なしに――。果たして、正直すぎる不動産屋となった永瀬は生き残れるのか!?家を売る人、そして求める人の痛快な人間ドラマが、今始まる!
【放送予定】
2022年4月5日(火)スタート
総合 よる10時〜10時45分<全10話>
【原作】
大谷アキラ(漫画) 夏原武(原案) 水野光博(脚本)

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