淡路島はまだまだ不動産ミニバブルが続きそうです。大阪万博までは・・・正確には淡路市、西海岸?海の近くの物件だけです。パソナグループ効果ですね。当然、お金の臭いのするところには無免許、無資格、悪徳不動産ブローカー(淡路島では名前を言えばすぐわかります。ろくに物件調査もせずに、後々トラブルになりそうなええ加減な物件を平気で紹介するから質が悪い、いざトラブルになると携帯電話つながらないそうです。知らんけど)、胡散臭い自称「不動産コンサルタント」等の輩が群がってきますね。くれぐれも美味しい話しにはご注意ください。物件探しのお客様から「将来は淡路島に移住したい?」て聞くけど淡路島も結構広いので移住場所は慎重に時間をかけた方がいいと思います。あくまでも定住、移住の場合に限っては、やっぱり近くにスーパー、病院等がある利便性の良いところとか、京阪神地区に近い方がいいと思います。海が見たければ車で移動すればいいんです。すぐ転売する方を見ていると海の景色は見えるけど利便性の悪い場所が多いですね。オーシャンビュー「○○ヶ丘」・・・毎日、海見てたら飽きますよね!定住者の方の声聞くと、だいたい2年住むと風がきつい、寒い、塩害がどうとか愚痴がでますね。

2013年09月

今日は、我が家の愛犬?
柴犬・♀りりーの1才の誕生日。
(生後3ヶ月)
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(今日は、私の誕生日です。ハッピーバースデー!)
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昨日(16日)は、約30年ぶりに息子(中三)のサッカー見学!
私も高校3年間、サッカー部に所属。
色々、評論は出来るけど、理屈は置いといて意外な発見などあって、楽しい有意義な1日でした!


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(写真は、イメージです)

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似たような業者ありますね!インターネット・ポータルサイトのアッ〇ホ〇ムの物件価格(売土地)(NO PHOTO)見て要注意?(笑) 
セカンドライフ・平成24年1月27日から平成24年4月26日までの間(3ヵ月間)
3.業務停止命令の原因となる事実
 同社が行っている訪問販売について調査を行ったところ、以下の事実が認められた。
・販売目的隠匿
(法第3条) (条例第16条に基づく同施行規則第5条別表1項ホ)
 同社は、訪問販売を行う際、その勧誘に先立って、電話で「お宅は山林を持ってはるけど、売る気ありませんか」「土地がありますね、そのまま持っているのは勿体ない、うちに任せて下さいませんか。良い客を紹介しますよ」などと告げるのみで、土地のインターネット広告掲載等の契約の締結が目的であることを告げていない。
・書面不備
(法第5条第1項)
 同社が消費者に交付した「土地管理掲載申込書」には法で定められた役務の対価や代表取締役の氏名等が記載されていないなど書面の記載内容に不備があった。
・不実告知
(法第6条第1項第7号) (条例第16条に基づく同施行規則第5条別表1項ハ)
 同社は、「当社のインターネットに広告を載せれば、お客様の土地は約700万円で売れます。辺鄙なところでも売れます」「200万円から250万円で売れる」などと売買価格について、根拠のない金額を示すなど消費者が契約を締結する際、その判断に影響を及ぼすような不実を告げて勧誘を行っていた。

4.勧誘事例
【事例1】
 消費者Aは、平成22年1月頃、同社の従業員Zから自宅に電話があり、「お住まい以外で、土地をお持ちじゃないでしょうか。もしそうした土地をお持ちでしたら、お役に立ちたいと思い電話をさしあげました。インターネット広告で、全国のお客様とお取引をさせていただいています。手数料はいただかずに、お客様の役に立つよう取り計らっています」などと告げられたので、Aは数十年前に購入した宅地を処分したいと思い、「手数料を取らないのですか」と聞くと、Zは「いただいていません。土地をお持ちでしたら、気に入っていただけるよう取り計らいます。お役に立てると思います。担当者を行かせます」と答えた。
 数日後、同社従業員YがA宅を訪問し、「お持ちの土地を売却する気持ちがありますか」と聞いたので、Aが「条件させ合えば売りたいけど、買い手がなかなか見つからない」と答えると、Yが「全国津々浦々まで、インターネット広告が行き渡っているので、お客集めができる。売れること間違いない。売れます」と言ったので、Aは手数料を取らないなど、お客思いの話に感動し、売買希望額をYに伝えた。するとYが「希望額に上乗せをして広告を出しましょう。約700万円で絶対に売れます。当社の、インターネットサイトに広告を載せれば、お客様の土地は約700万円で売れます。辺鄙なところでも売れます。当社に安心してお任せください。当社と契約してくれませんか」と契約を勧められたので、Aはそこまで言ってくれるなら、近隣でなく、全国的なら早いこと買い手が見つかり、高値で売れそうだと思い契約した。

【事例2】
 平成23年5月頃、同社従業員Xは、消費者B宅に電話で「こちらは、セカンドライフと言う会社ですが、お宅は、山林を持ってもってはるけど、売る気はありますか」と電話をかけてきたので、消費者Bが「もし売れるのであれば、売って欲しい」と答えると、Xは「担当者を訪問させます」と言って電話を切った。 当日、同社従業員WがB宅を訪問し、「山林を売却する気はありますか」と伝えたので、Bは「売れるものなら売りたい」と答えると、Wは「200万〜250万円で売れる」と述べながらBに「土地をいくらで買ったのか」と聞いてきたので「450万円」とBが答えるとWは土地管理掲載申込書の価格の欄に希望価格500万円と記載した後、土地に看板を立てなあかん、1年間に広告代など色々経費が必要となると言って契約金として約25万円を提示したが、Bが高いと断ると契約金を約20万円に減額したのでBはそれで売れるのならと思い契約をした。 

御契約御礼!人気のダイワ神代地頭方ルーラルランド3LDK

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